【花粉症】高価なのに売れているcado(カドー)とは!?

【花粉症】高価なのに売れているcado(カドー)とは!?

2016/05/28


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2013年ほどから騒がれることとなったPM2.5であるが、いまだ

中国から対策という対策はとられずにいる。

 

普段、鼻炎アレルギーとは縁もなかったひとでも、偏西風が吹く季節
になると、如実にくしゃみ鼻のムズムズを感じているひとが増えている。また、もともと花粉症だった人にとっては、二重の苦しみでもあります。
いままで花粉だけを対策するのにも大変だったのに、花粉の粒子よりもミクロな大気汚染物質PM2.5には専用のマスクまでが時期になると飛ぶように売れます。

 

主に花粉の時期は種類にもよりますが、1月から4月をピークに徐々におさまっていくのが毎年の傾向でした。いっぽうPM2.5は風向きにもよりますが、住んでいる地域によってはほぼ毎日、主に中国から漂ってくるので、やっかいどころの話ではありません。

 

雨が降ったからといって飛散量が少なくなるわけではなく、雨雲に混ざってに雨と一緒に日本の地面に、いったん落ちたPM2.5は再び地面が乾くと再び私達の生活圏で足元から舞い上がり、呼吸器系を脅かし、じわじわと気づかない内に重大な病気の原因にもなる可能性を含んでいます。

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もともと花粉症・アレルギー・ぜんそくをお持ちの方、また小さな子供には特に悪影響を及ぼすものとして、隣国に限らずに原因を作っているであろう中国でも深刻な問題とされているものの、経済発展が続く大国ではなかなか歯止めが付けることができないでいるようです。

 

近く、中国で2014年中国APECが開催されますが、さすがの中国も世界の要人にスモッグ状態の北京を見せるわけにもいかない。と車両ナンバーを偶数、奇数で分けて走らせる日を築くなどをして一部の主要な地域では現在、PM2.5によるスモッグが軽減されていると言われています。

 

しかし、これはAPECが開催されるまでの一時的な対策でにすぎないことが予想されます。時期が過ぎれば、無人道的な汚染物垂れ流しが、はじまることは間違いないでしょう。この辺りの環境問題も今回開催のAPECで話し合われることを期待しますが、現時点では自身で対策をするにこしたことはありません。

 

PM2.5に対応した粉塵マスクは数多くでています。少し前までは非常に不格好な物が多かった中、薄手の高性能のマスクも登場しているようです。特にアレルギーをお持ちの方は外出時には、このような対策が必須です。また意外に見落としがちなのが、目に見えない有害な飛散物を室内に持ち込むことです。

 

花粉症やアレルギーをお持ちの方なら、お部屋のちょっとしたほこりにも敏感なひとは多いはずですが、洗濯物や布団の洋服に付いた飛散物の除去がどこまでできているでしょうか。

 

小まめに掃除機をかけていたとしても、髪の毛の太さの30分の1程度というミクロな花粉の胞子や汚染物質などの飛散物は掃除機の細かなフィルターからも外に排出されている可能性があります。掃除機の性能によっては、逆に集めた飛散物をお部屋に撒き散らしているなんてこともあるかもしれません。

 

そこでこの冬に早くも売れているものが高性能空気清浄機です。

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数年前からインフルエンザの予防としても、よく売れていた現代の必須家電のひとつなった空気清浄機ではありますが、よく売れているのはシャープのプラズマクラスターDAIKINシリーズPanasonicナノイーなどが国内ではトップを占めています。

 

 

性能はお値段にもよりけり、ピンからキリまでのものがあります。当然最新機種でお値段が高くなれば新しい機能が付いていたりということにはなるはずですが、性能となると話が違ってくるようです。

 

例えば誰もが一度は聞いたことのあるプラズマクラスターは適応範囲に制限があるので知らずに中途半端な製品を使用しているとプラズマクラスターの意味をなさないこともあるようです。一般家庭でのタバコの煙、生活臭などを目的にした空気清浄であれば問題ないかもしれませんが有害な大気飛散物を除去しようということになれば、高性能な空気清浄機が望ましいと言えます。

 

そんな中、現在世界で注目の高性能空気清浄機がブルーエアーカドーという高性能空気清浄機です。家電マニアさんの間ではこちらの2つの他にアムウェイ製の空気清浄機を含めた3つのブランドが高性能空気清浄機としてあげらています。その中で、花粉・PM2.5を目的として、もっとも売れ行きが良いのがカドーの空気清浄機です。

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国内家電を大きく差し置いて人気がある裏側には、日本にはないデザイン性以外に、なんといってもその性能とパフォーマンスの高さと言われています。

 

  • フィルターの寿命が長い
  • 想像以上の音の静かさ
  • 風量吸引力パワー高さ
  • 感知能力の高さ
  • 自動吸着力回復
  • 操作がシンプル

 

などが挙げられます。

総合的にも、これらはまず国内・海外メーカー共に実現できているものは今のところ少ないと言われており、使用するとはっきりと違いがわかるようです。

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飛散物を広い範囲で吸着できるパワーのわりにフルパワーで使用した際にも他メーカよりも静かなところや、食事の臭いにまで発揮する空気の汚れに感知するなど

 

おまけに、フィルターの耐久性にかかわる自らのフィルターの汚れや菌などを光触媒で分解するという機能も実感しやすい内容となっています。

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<使用者の声には>

操作はすごくシンプルなので、すこしも面倒ではありません。

HEPAフィルターによる強力な除去と、吸着力を自己再生するところがお気に入りです。

とてもパワフルです。急速運転すると室内の空気の対流を感じるほどです。

フィルター代は多少かかると思いますが、24時間吸っている空気が綺麗になることを考えるととても安いと思います。(楽天)

 

 

 

冬の乾燥時期のウィルス対策や花粉の事前対策、大気汚染対策にも一役かってくれそうなカドーの高性能空気清浄機は今後テレビでも話題になるでしょうね。

一足先にチェックしてみてはいかがでしょうか。

⇒世界No.1のカドー空気清浄機の実力を知りたい方はこちら

 

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